ayata's Fallen Blog


日々、マイペース。Are You Ready?
by ayata-u
めにう
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カテゴリ:日常( 20 )

生きてます

一ヶ月以上の放置。
皆様いかがお過ごしでしょうか?

僕ですか?
日常に忙殺されておりましたァーッ!!

ペルソナ3? ゼノ3?
なんですか、それ?
おもいっくそ積んでいますが、きっとあれは幻のはず。

ともあれ、忙しいのはいいことだ。
きっと。
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by ayata-u | 2006-09-06 17:13 | 日常

さて本日のミッションだが

身体も微妙に回復し、午後から完全に休みときている。

故に、ちょいと気になったんで、
新宿へ「時をかける少女」でも見に行ってみようかと思う。
タイムスケジュール確認したら、16:55のがいちばん都合よさげだった。

そういうワケで、だ。

一緒に行きたいやつは連絡するがいい。

あの日の思い出など、真赤な血のメロディに染めてやるわー。
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by ayata-u | 2006-07-18 08:40 | 日常

来たよ来たよ来たよ来たよォーッ

久方ぶりのネガティブキャンペーンがやってきた。
などと大層に書いたが、単純にバイオリズムが低下しているだけである。
そもそも、低下の原因のは「クーラーの当たり過ぎによる体調悪化」という、夏の風物詩的理由なのだから実に始末に終えない。

だが、本当に始末に終えないのは、体調悪化に伴って気力まで低下している点にある。

ヤバイ、これだけは本当にヤバイ。

自分のやる事成す事、全てが裏目にでそうな恐怖、とでも言おうか。
まあ、「知り合い連中のご機嫌をとる為に自分を抑えつける事?」に嫌気がさしているのかもしれない。いや、多分、体調戻れば回復するとは思うんだけど。

ああ、これ、どっちかと言えば、ネガティブキャンペーンじゃなくて邪推キャンペーンだ。
他人の行為に邪推が透けて見える。影で罵詈雑言されてんじゃねえか、みたいな。
まあ、嫌われたくねえ裏返しなんだろうけどさ。

というか、だからこそ、あんま他人に踏み込みたくないのかもしんないなあ。
人見知りってつまりはそういう事なのだろうし。

まあ、数年前と違って、酒に逃げる事が出来るのが唯一の救いかもしれない。

やっべー。
嵐が過ぎ去るのを待とう。
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by ayata-u | 2006-07-16 06:42 | 日常

ふと数えてみたら

所持する眼鏡(全て度入り)が14本になってた。


思えば、遠くまで来たもんだ。
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by ayata-u | 2006-07-13 12:55 | 日常

はじめて

ぼくなんぞの サインを 飾る店が あらわれた

えれえ恥ずかしいでやんの。
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by ayata-u | 2006-07-04 17:17 | 日常

最近

主に日常での話だが、
自分の不甲斐なさに歯噛みする事が多くなってきた。
とはいっても、大失敗をしでかした、とかそういう類の話ではない。
基本的に要領良く外面を飾る事に関してはソツなくこなしていた自分だが、
ソツなくこなす以上のレベルが必要だと最近ひしひしと感じ始めているわけで。
つまり、これまで平均点70で満足していたものを、平均点90に底上げする感じだろうか。
勿論それは、持って生まれた要領の良さが介在する余地は少なく、
人並み以上の努力が必要である事も意味している。

そういうワケで、バカになろうかと最近思う。
色々考えて知恵をつけていくことも必要ではあるが、
逆にその知恵が日常の行動を束縛してやしないだろうか?
当然、道徳の範囲を超えたバカになるつもりはないが、
変に達観して距離を保つよりも、一歩踏み込んで雨ざらしになる方が地は固まる。

「・・・私は60近くまで失敗を恐れる生き方をしてきた。
 しかし、そうではない生き方もあるとわかった」
とは、ウィリバルト=ヨアヒム=フォン=メルカッツの台詞だ。
陳腐な表現ではあるが、ストレートに言えばこういう事かもしれない。

さて、バカになるために酒を飲もうか。
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by ayata-u | 2006-06-30 17:19 | 日常

バカの壁

という言葉がある。
分かりやすく適当に言うと、自分の物差しで他者を計る事?だろうか。
別に計るものは、物でも構わないワケなのだが。
その凝り固まった価値観を指して「バカの壁に囲まれている」となるワケだ。

「自分にとって許せない○○○」
人なら誰でもあるものだ。
まあ、他者に迷惑をかける行為を指すなら理解もできる。
が、これが趣味の分野に当てはめるとどうだろう。
許せないシナリオ? 許せない小説? 許せない漫画?
途端に皆がわがままになる。
あえて注釈するが、個人的な価値観にイチャモンを付ける気は更々ない。
ただ、何故許せないのだろう?
何故許せないぐらいに嫌うのだろう?
自分の好みに合わないなら、そこで切り捨てればいいだけの話なのに。
嫌いな食べ物を摂取しない様に、以後それに触れなければいいだけの事じゃないのか。
にもかかわらず、誰もが「許せない○○○」に攻撃を仕掛け始める。
「金を払ったのだから(ないしは時間を費やしたのだから)何を言われても仕方ない」
という建前を免罪符の様に使う人間もいるが、気持ちは分かるにしても、その手の怒りは、
「金を払う(時間を費やす)事を選択してしまった自分に対するもの」なワケで。
パチンコやって負けて怒る感覚と似ているのかもしれないなあ、などと思ったりもする。

ぶっちゃけた話、だれもがオイシイ想いをしたいのだ。
自分の価値観が正しいと思いたいのだ。
でも、まあ、スルーするぐらいの余裕は持ちたいと思う。

白状すれば、上記のすべては自分自身に向けて言っていたりする。
本当に気を付けたい次第だ。

あ”あ”あ”あ”あ”……
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by ayata-u | 2006-06-15 07:11 | 日常

酒・ザ・スピリチュアル

知り合いがこう言った。

「今日は自分流の二日酔い防止を教えてあげよう」

「酔っ払ったら、ウコンの力を飲む。以上」

ちょっと待て、それは自分流でもなんでもない。
ただ単にウコンの力を飲んでるだけではなかろうか。

酒の好きな人間には、非常にこだわりのある人間が多い。
そして、小さな出来事でも、アホのように楽しんでしまう人間もこれまた多い。

僕の知り合いの知り合いで、一切の面識はないが、
駄目な酔っ払いとして数々の伝説を残している人物がいる。

曰く、居酒屋で他の客のテーブルにヘッドスライディングをかました。
曰く、夜中にギターを掻き鳴らしシャウトしまくった。
曰く、いちゃつくカップルに花火を投げつけ、逃げ惑う様に大爆笑。
曰く、誰彼構わず酒を浴びせかけ、大ヒンシュクの挙句店から追い出された。
etc……

更に聞いたところによると、この人物は漫画家で、
某大ヒット漫画を書いているのだというから驚き―――

いや、著作の一つを読んで、嫌というほど納得させられた。

「縁は切ったが、そいつと飲みたいのならセッティングする」
知り合いにそう強く勧められたが、丁重にお断りしたのは当然である。


さてさて、前置きが長くなったが、酒である。
父が酒飲みだったせいか、酔っ払いの醜態を幼い頃からさんざん目撃してきた僕。
倒れる、吐く、非論理的な思考回路、そして翌日の機嫌の悪さ。
大人になったらこうはなるまいと固く胸に誓った僕であったが、
気が付けば立派な酔っ払いになっているから世の中分からないものである。
幸いにして一人暮らしのおかげで、家族に迷惑をかけることもないのだが、
だからといって、客観的に考えてみるとあまり褒められたものではないだろう。

思い返せば、十代後半から二十代前半は、酒の味など全く以って分からなかった。
他人と騒ぐ為の酒。
コミュニケーションの潤滑油として利用していただけに過ぎないから、当然悪酔いする。
悪酔いして騒ぎ、更に飲んで悪酔いする。
翌日の朝、ボロボロに疲れ果てた自分を見て、改めて反省するわけだが、
その一連の行動が楽しくなかったかと問われると、答えはNOだから世の中摩訶不思議。
悪循環なその思考の果てに、良くも悪くも酒の飲み方を覚え、酒の味を知り、
好きな酒が出来てしまったりすると、立派な酒飲みの誕生となるらしい。

騒ぐ為でしかなかった酒も、こうして味わうための酒へと変貌を遂げる。

酒代が食費を越え、食費を削り酒を飲む。
気が付くと食事そっちのけで酒を飲み、食費が0円な日もザラにある。
それはそれで全然構わないと思えるからこれまた摩訶不思議。
勿論、自分の懐に見合った程度で切り盛りしているのだから何の不都合もありはしない。
そもそも、騒ぐために飲むワケではないのだから、一人で飲む事の方が多いワケで。
一人なのだから懐にだけ気兼ねすればいいのである。全く以って気楽な話だ。

つまり何が言いたいかといえば、
スコッチは何でこんなに美味しいのだろう、というただそれだけの事だったりする。
それが、なんとなくエッセイ風に書いてみようなどという暴挙に出るから、こうしてダラダラと書き綴る羽目に陥るワケである。本当に、自分の構成力の皆無さには呆れがくる。

そして、上記一切を「閑話休題」の一言でサラッと流しつつ、
今夜もスコッチを飲みにいこうと考えている僕がいるのだが、その辺はもう気にしない様にしておこう。

なにせ、酔っ払いですから。
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by ayata-u | 2006-06-14 08:36 | 日常

走れ、牛歩の様に

などという替え歌があったような無かったような。
まあ、それはともかくとして。

現在、シナリオ微速前進中。
過去の文章を見返すと頭を抱えたくなるのはいつもの事なのです。
まあ、それよりも問題なのは、ここ最近の心のベクトルが外向き>>>>>内向きな状況のせいで、暇さえあれば当ても無く外に散歩に出てしまう僕自身だろうか。はてさてふふー。
つか、表に出るという行為そのものは、世間一般的に見れば部屋に篭るよりは健全みたいな位置付けをされているワケで。まあ、それはともかくとして。
まあ、表に出ても、喫茶店でボーっとしてるか、買い物してるか、公園を歩いてるか、一人で酒飲んでるか、仕事してるかの少ない分岐しかないのだけれども。

ともかく、アレです。PCに長時間向き合える精神と体を取り戻す必要があるっぽいです。
い、いや! それでも少しずつ進めているんですってば!!
ちくしょうっ……! ちくしょうっ……!
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by ayata-u | 2006-06-08 06:43 | 日常

微復活

ごきげんよう、みなみなさま。
微妙に何とか動けそうになってきたんでブログにしてみたとです。
まあ、正直HTMLをアップロードするのが面倒という理由なんだけど。
そこら辺はまあ瑣末事。

と、いうわけで、そろそろ止めていたシナリオ作業も再開したく思うのです。
お待たせして本当にごめんよう、ごめんよう、えうえう。
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by ayata-u | 2006-06-07 10:13 | 日常


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